文春野球ポッドキャストが本になりました。題して「ライターになろう」。
ライターの村瀬秀信、西澤千央、編集者の竹田直弘が語った出版界ウラのウラを、まとめて読めます。
文章を仕事にしたい人、ライターという仕事にちょっと興味がある人、ぜひお買い求めください!

【目次】

① 野球コラムをおもしろく書く方法なんてあるんですか?
② 編集さんとの打合せの席でハンバーグを注文したら微妙な空気になった話
③ ライターとSNS論……球団や選手をちょっとでも批判すると怒られる問題
④ 藤浪晋太郎投手『ご勝手に問題』ほか、野球事件簿で振り返る2025夏
⑤ ライターとお金問題……本当に稼げない仕事になってしまったのか?
⑥ エッセイストになりたい!という夢を持っちゃダメですか?
⑦ ユニフォームを着て応援する文化はいつできた? プロ野球の”推し活化”に言いたいこと〈前編〉
⑧ TikTokを踊るために野球選手になったのか……プロ野球の“推し活化”に言いたいこと〈後編〉
⑨ ある日突然、推しが逮捕されたら……羽月隆太郎問題に寄せて
⑩ この春、ライターになりたい!! 飛び込み営業か、紹介か……完全就業マニュアル


※価格は税込みです。
※送料が別途300円かかります。